沿革

昭和34年2月27日 電気化学協会 東北・北海道支部発足
初代支部長 加藤多喜雄(東北大学)就任
昭和41年 電気化学協会 東北・北海道支部
第二代支部長 小野健二(東北大学)就任
昭和43年2月27日 電気化学協会 東北支部発足
初代支部長 森岡 進(東北大学)就任
昭和44年1月17日 第一回セミコンファレンス開催
(山形県最上郡瀬見温泉)
昭和47年 電気化学協会 東北支部
第二代支部長 外島 忍(東北大学)就任
昭和55年 電気化学協会 東北支部
第三代支部長 高木 修(東北大学)就任
昭和60年 電気化学協会 東北支部
第四代支部長 柴田茂雄(東北大学)就任
平成2年 電気化学協会 東北支部
第五代支部長 丹野和夫(岩手大学)就任
平成5年 電気化学協会 東北支部
第六代支部長 長 哲郎(東北大学)就任
平成8年 電気化学会 東北支部
第七代支部長 松木健三(山形大学)就任
平成10年 電気化学会 東北支部
第八代支部長 目黒眞作(東北工業大学)就任
平成13年 電気化学会 東北支部
第九代支部長 内田 勇(東北大学)就任
平成15年 電気化学会 東北支部
第十代支部長 熊谷直昭(岩手大学)就任
平成17年 電気化学会 東北支部
第十一代支部長 板谷謹悟(東北大学)就任
平成21年 電気化学会 東北支部
第十二代支部長 末永智一(東北大学)就任
平成23年 電気化学会 東北支部
第十三代支部長 仁科辰夫(山形大学)就任
平成26年 電気化学会 東北支部
第十四代支部長 西澤松彦(東北大学)就任
平成29年 電気化学会 東北支部
第十五代支部長 川田達也(東北大学)就任

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